
「グローブ2006(カナダ・バンクーバー開催)」のご案内
グローブ財団について
- Global Opportunities for
Business and the Environment
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カナダが環境関連技術のリーダーとして活躍できる場を提供
- カナダアジア太平洋基金を母体に1992年に設立
- カナダの非営利団体
グローブシリーズ
- 1990年より2年ごとに国際見本市と国際会議を開催
- 国際見本市ではカナダの最新技術を紹介
- 国際会議では知識人により講義及び討論
過去の見本市参加企業
- トヨタ自動車
- 北海道電力
- 中国電力
- 日本ロック株式会社
- 株式会社アクアプラント
グローブ2006見本市内容
- 輸送技術ソリューションショーケース
- 持続可能な建設ショーケース
会議内容に関して
- TRACK 1 : 企業維持能力
- TRACK 2 : エネルギー及び環境
- TRACK 3 : よりよい都市開発
- TRACK 4 : 財政と環境面における市場の機会
参加方法
- 出展
- デリゲーション(ミッションメンバー)
- 個人
- マスコミ関係
GLOBE 2006申し込み書
グローブ財団

カナダのGLOBE財団は、1992年に設立された、私設の非営利団体で、環境事業において、国際的事業機会に投資しようとしている環境保護企業、企業の環境関連担当マネージャー、金融機関に対する手助けをしています。
GLOBE財団は、Global Opportunities for Business and the Environmentの頭文字をとってできたもので、 数々の事業を通して、画期的な環境保全技術の起点、急激に拡張している世界の環境保全市場における主要プレーヤー、環境事業における世界的リーダーとしてのカナダのイメージに寄与するための活動を行っています。
GLOBE財団の主な使命は、環境事業の育成と、世界中の環境問題に対するビジネスソリューションの適用(環境保全技術や関連サービス)を促進させることにあります。
主要な政府機関や企業団体、国際機関および世界中の企業との間に友好的協力関係を確立することで、GLOBE財団は、環境問題の解決を通じてビジネス機会を促進することは全ての人にプラスになる結果をもたらす、という基本原理を立証しています。
つまり、経済的成長と環境保護は両立できることを証明しているのです。
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