| ワークショップ名 |
概要 |
グローバル・ リーダーシップへの路(みち) |
日本人に今問われているグローバル・リーダーシップを強化するためのワークショップ。
「20以上」の組み立てられたセッションを通して、参加者のローカル・マインドをグローバル・マインドに転換・強化する。 |
グローバル・ コミュニケーション |
主に欧米と日本のコミュニケ−ション・スタイルの違いについて考える。効果的な
グローバル・コミュニケーションをとる能力を高めるためのワークショップ。 |
| 自己主張のスキル |
グローバル化に対応した有効なコミュニケーション法やTPOに応じた主張の仕方を身につける。
グローバル・リーダーとのズレや誤解を生じないためには、欧米式の「自分を主張する」手法を取り入れることが望ましい。 |
| 女性のための自己主張スキル |
女性であるがゆえに求められてきた伝統的な役割と現代社会が期待する新しい役割のバランスを取ることにより、
自己認識を高め、それを自信に結びつける。 |
| 問題解決および交渉手段 |
双方のニーズを満たすためにどう振舞うべきか、意見の相違がある場合、どう相互理解を得るかについての方法を学ぶ。 |
| エグゼクティブ・コーチング |
エグゼクティブに求められる時間管理、管理能力、ミーティング、プレゼンテーション・スキルなどを向上する。
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| 管理職としての自信を構築するために |
管理職のコミュニケーション能力育成に重点をおいたワークショップ。 |
| 効果的な会議の持ち方 |
メンバー全員の参加および活発な意見交換による効果的な会議のあり方を学ぶ。 |
| メンタリング |
互いに同じ目標や情熱を持ち、両方によい刺激を与え合いながら、メンターとメンティー
(メンタリングを受ける人)相互の信頼関係を築く方法を学ぶ。 |
グローバル・ チーム・ビルディング |
創造性や生産性をあげるためには、お互いに異なる視点や意見を積極的に受け入れ、理解することが欠かせない。
グローバル・チームに焦点をおいて学習する。 |
| ネットワーキング |
ネットワークを広げる能力はリーダーシップには欠かせない能力であり、人脈をビジネスにおける
戦略的なパートナーにどうつなげていくかを学ぶ。 |
| プレゼンテーション・スキル |
英語で効果的なプレゼンテーションを行うために必要な技術や能力を身につける。プレゼンテーションの演習も行う。 |
| 職場における異文化対応 |
マネージャーがチームと共同体になり、個人の問題や異文化から生じる問題解決方法を学ぶ。 |
| 職場におけるセクハラへの対処法 |
予防策として、快適で信頼関係があり、目標達成に向けて努力する職場環境を作る。 |
| 社交術 |
ビジネス・生活環境において自分に自信を持ち、ベストな状態で人とのコミュニケーションを図るための知識。 |
| 時間管理 |
時間管理を考えるための時間作りと優先順位を考えた時間の使い方によって、
ストレスを最小限に軽減し、効率のよい仕事により達成感が得られる。 |
| 仕事と家庭生活のバランス |
日常生活と仕事におけるバランスを保ち、個人の達成感や仕事の効率をあげることを目的としたプログラム。 |
女性のための 仕事と家庭生活のバランス |
女性が自己啓発およびキャリア・アップを考える際に女性であるがゆえのいくつかのハードルがあることについて考え、
そのバランスの取り方について学ぶ。 |
| 異文化環境における仕事の仕方く |
職場における異文化コミュニケ−ションを円滑にするためには相互の理解と心遣いが必要である。TPOに応じた
コミュニケーションを考える。 |
| 異文化企業における効果的な仕事の仕方は |
合併・買収などにより、従業員は新しい環境に適応することを強いられる。
社内環境および周辺環境を改善することによって、より良い職場環境を築く。 |
| 在宅で仕事をするには? |
「どこで仕事をする」かということが問題ではなく、「仕事で何を達成するか」が最も重要であり、その際に
発生する諸問題を避けるためにはどうすべきかについて学ぶ。 |
| アメリカ人と仕事をするには? |
アメリカ人と日本人とではコミュニケーション方法が異なる。その背景を理解し、
アメリカ人とコミュニケーションをとる方法および接し方を学ぶ。 |
| 日本人と仕事をするには? |
日本人の同僚たちと円滑な関係を築くためには、その環境や文化をよく理解することが重要である。 |