IPHJ の教育理念 |
 インターパシフィックハイスクール・ジャパンの目的は、
中学校を卒業したばかりで英語力の不足している生徒が、言葉も文化も異なる海外の高校に留学して成功を収められるように準備することです。
当校は海外のアメリカンスクールと同様に少人数制を採用し、幅広く生徒を受け入れる方針をとっています。
これによって、生徒一人ひとりに目の行き届いた教育が可能となり、生徒も自分のペースでその実力を伸ばせるようになっています。
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当校では、
留学先の学校で勉強するために必要な英語力の習得のみならず、政治・経済・文化の違いを理解させることを目的とした教育プログラムを組んでいます。
その結果、留学した生徒たちは、容易に新しい文化に溶け込み、優秀な成績をあげてきました。
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信頼性の高い提携校へ留学 
インターパシフィックハイスクール・ジャパン独自のネットワークを駆使し開校以来
20年間に世界 8ヶ国 150校以上の提携ハイスクールへ 850名以上を留学させてきました。もちろん提携校以外の学校へ留学することも可能です。
当校独自の留学ケアーシステム
留学先の学校選択・出願書類の作成・申請・渡航の準備・授業料やお小遣いの送金を含め、留学先の学校と密に連絡を取り合い、
ハイスクール卒業まで三年間に渡り生徒と保護者を全面的にバックアップするケアーシステムも整っております。
留学した生徒たちもそれぞれ優秀な成績で留学先のハイスクールを卒業しています。
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海外・日本での大学進学実績 IPHJ の生徒は、
ハイスクール卒業後1期生・2期生の時代からボストン大学、ニューヨーク大学、ブリンモア大学、カーネギーメロン大学や ICU、
早稲田大学、慶応大学、上智大学、千葉大学、立教大学 (2年以上の留学経験に加え、卒業すれば帰国子女枠による日本の大学進学も可能)
等へ進学を果たしてきました。
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