クラスルーム・プログラム |
| ACCESS では、9月、10月、1月、3月、5月、7月と、1年を6期に分けています。同校で学ぶ生徒たちは、
英語学習と文化理解、アメリカ人とのやり取りなど様々なアクティビティーを交えた授業を受けることになります。この授業は、
「ディスカバリー・クラス」と称されます。ACCESS のクラス編成は小人数制(平均で10名以下)で、経験豊富な教師陣は生徒を励ましながら
学習の進み具合を正確に把握し、どの程度力がついているのかを個々に伝えていきます。 |
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施設 |
| 120エーカー(約14万7000坪)におよぶアシュランド大学の敷地内には、煉瓦を敷き詰め
た歩道が広がり、生徒はみんなこの道を通って35棟以上ある構内の建物に通います。1クラスあたりの平均生徒数は20名で、教師1人あたりの
生徒数も15人と少なく、隅々まで配慮の行き届いた授業が行われます。
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滞在方法 |
| アシュランド大学は全寮制となっており、ほとんどの学生が大学敷地内に暮らし、食事は
大学のフードコートで摂るという生活を送っています。 |
各種サービス |
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留学生に対しては、空港への出迎えからオリエンテーション、学業・生活の面での相談、
留学生対象に特別に企画されたアクティビティーなど、数多くの、そして幅広いサービスが提供されます。 |
催し物
ACCESS では、学期中は毎週末フィールド・トリップ(遠足)が企画されます。フィールド・トリップの内容は、
プロ・スポーツのゲームを観戦しに行くものであったり、博物館の見学であったり、遊園地、文化的行事への参加、ハイキング、カヌーなど、
実にバラエティーに富んだものとなっており、夏には乗馬、冬にはアイス・スケーティングなど、季節に合った企画も用意されています。 |
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特別プログラム
ACCESS では、夏期・冬期限定で短期間の留学プログラムを用意しています。また、現地で生活する家族
(フレンドシップ・ファミリーと称される)とのディナーや家族行事への参加などもできるよう手配することもできます。 |
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